menu

血糖値の改善、糖尿病予防、本気で始めませんか?

安藤漢方薬局

桂店 西友桂店向かい側

075-381-9161

嵐山店 阪急嵐山駅より3分

075-871-4617

血糖値の改善、糖尿病の予防、
本気で始めませんか?

糖尿病の恐ろしいところは初期には自覚症状がほとんどないことです

糖尿病は、今や生活習慣病の代名詞とも言われる様になっており、2002年の調査で糖尿病を強く疑われる人は704万人、予備軍を含めると1620万人にものぼるといわれています。このうちのほとんどを2型糖尿病が占めており、近年の私たちの生活環境の急速な欧米化(カロリーの摂取摂取、運動不足、肥満など)が原因と考えられます。糖尿病自体で死に至ことはないのですが、治療せずに病状が進行すると三大合併症といわれる網膜症、腎症、神経障害をはじめ、脳卒中、心筋梗塞などを引き起こします。
東洋医学の力で代謝異常を改善し、血管を守ることが大切です!

<喜びの体験例>

  • 肩こりや頭痛が楽になった
  • 血糖値が正常数値になった
  • ヘモグロビンA1Cが下がってきた
  • 高かった血圧が安定して
いる
  • 眼底出血が改善した
  • 朝の目覚めがスッキリする
  • こむら返りが起こらなくなった

など

なぜ糖尿病治療薬を飲んでいても合併症になっていくの???

細い血管の流れや血管の状態が悪くなる(微小循環障害)

高血糖、高血圧は血管をボロボロにします。化学薬品では血管の改善はできません。

糖尿病があると動脈硬化が早く進む

動脈硬化が進むと、脳梗塞や脳出血などの脳血管疾患、心筋梗塞や狭心症などの虚血性心疾患のリスクが高まります。

糖尿病(化学薬品)の薬はA1cを下げますが・・・

膵臓の機能を回復させる薬はありません。むしろ弱った膵臓に働きかけて無理矢理インスリンを出させるので、長期間服用すると膵臓が弱ってしまい、最後はインスリン注射を打つようになります。

糖尿病の治療には食事療法、運動療法、薬物療法などがありますが、特に大事なのは食事療法です。合併症予防に食事療法が欠かせません。
糖尿病や合併症には東洋医学がきわめて有効であり、日常生活に支障のない状態を保つことも可能です。
血糖値がコントロールできない、ヘモグロビンA1cが下がらない、合併症が気になる、という方は、ぜひ安藤漢方薬局にご相談ください。

〜本当に怖い糖尿病合併症〜

合併症の原因は高血糖により血液の流れが悪くなっていることです!
糖尿病治療の第一歩は血糖値のコントロールから!

網膜症

高血圧の状態が続くと網膜の毛細血管の血栓がつまったり、もろい新生血管をつくり出したりします。視野がかける、ゆがむ、かすむといった症状や視力低下、飛蚊症、網膜剥離、緑内障、黄斑浮腫など、進行すると失明に至るおそれがあります。

→ 悪化すると失明に至ります

糖尿病性腎症

腎臓では血液中の老廃物のろ過が行われ、尿のもとをつくります。
血糖値の高い状態が続くと、血管が硬化したり、狭くなったりしてろ過する能力が弱くなってきます。
そして次第にタンパク尿が出たり、本来は尿に溶かして体外に捨てなくてはならない老廃物が体にたまります。

→ 悪化すると腎不全、人工透析

末梢神経障害…壊疽(えそ)・足の切断

高血糖によってばい菌に対する抵抗力が低下して、傷の治りが悪い状態が続きます。
さらに動脈硬化によって血管の内側が狭くなり、血液の流れが悪くなっていると、栄養や酸素が届かずに細胞が死んでしまう壊疽(えそ)へと進行し、足の切断へと進行するのです。

糖尿病の自覚症状としては、次の様なものがあります。

①口渇…喉が渇いてお茶や水気が欲しくなる
②多尿…トイレに行く回数が多く、1回の尿量も多い
③体重の増減…急に太り出したり、やせたりする
④疲労・倦怠…疲れやすく、体がだるい
⑤皮膚病…皮膚がかゆく、化膿しやすく治りにくい
⑥神経痛…手足がしびれ、坐骨神経痛で痛む

簡単に始められます。
食事習慣の見直しと血糖値のコントロール!
詳しくは当店まで(予約制)

桂店 西友桂店向かい側

〒615-8236
京都市西京区山田大吉見町18-5-22

075-381-9161

定休日:日曜日、祝日、第2・4水曜日
営業時間:9:30~18:30

嵐山店 阪急嵐山駅より3分

〒616-0002
京都市西京区嵐山東一川町15-5

075-871-4617

定休日:日曜日、祝日、第2・4水曜日
営業時間:9:30~18:00